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星をみるひと徹底解説|登場人物・マルチエンディング・裏話まとめ

「星をみるひと」は、1987年にHOT・Bより発売されたファミリーコンピュータ用のRPGで、今もなお語り継がれる異色の存在です。
その複雑なゲームシステムや独自のSF世界観、数々の伝説的な逸話によって、名作ともクソゲーとも称されてきました。本記事では「星をみるひと」の概要から主要キャラクター、ゲーム性、バージョン違い、二次創作、そしてプレイヤーたちの熱い声まで、徹底的に解説します。これを読めば、「星をみるひと」の全てがわかる決定版です。

目次

概要

「星をみるひと」は、ファミコン後期にHOT・Bから発売されたRPGです。
独自の世界観とともに、プレイヤーを困惑させるゲームシステムで有名となり、現在もレトロゲームファンの間で強い人気を誇ります。
その後、リメイクや移植も行われ、伝説的な「クソゲーポイント」と熱狂的ファンの存在が常に話題となる作品です。

おおまかな世界観

「星をみるひと」の舞台は、荒廃した未来社会。
人類はマザーコンピュータ「クルーⅢ」による厳格な支配下に置かれ、都市「アークCITY」で「幸福に飼われて」暮らしています。
しかし、ごく一部の「サイキック」と呼ばれる超能力者たちは、クルーⅢのマインドコントロールを受け付けません。
彼らは都市から逃れ、荒野で自由を求めて生きています。

物語は、記憶を失ったサイキックの少年が、巨大な管理社会の真実を暴く冒険から始まります。
プレイヤーは、管理都市や荒野、異星人が住む惑星アクアなど多様な舞台を巡り、人類の運命を左右する重大な選択を迫られることになります。

SF的要素とサイキック能力、そして管理社会のディストピア的なテーマが強く打ち出されており、独特の重厚な世界観が「星をみるひと」の大きな魅力となっています。

クソゲーポイント

「星をみるひと」は、伝説的なクソゲーとしても名高い作品です。
その最大の理由は、極端に不親切なゲームシステムとバランスにあります。
例えば、ゲーム開始直後にイベントや説明なしでフィールドに放り出され、最初の町が「見えない」仕様となっているため、説明書なしでは進行困難です。

敵の強さはプレイヤーレベルに無関係で、序盤から即死級の強敵に遭遇しやすい仕様。
さらに、戦闘中は逃走が不可能で、詰み状態になることもしばしばです。
アイテムの取得判定も極めて分かりづらく、重要アイテムが「見えない」状態で落ちているなど、理不尽な仕掛けが満載。

パスワードセーブ方式も、100種類以上の文字種を使い、入力インターフェースも不便極まりない仕様です。
こうした数々のクソゲーポイントが、逆に「星をみるひと」を唯一無二の存在にしています。

switch版

2020年には、株式会社シティコネクションよりNintendo Switch版が発売され、多くの改善点が加えられました。
移動速度2倍、巻き戻し機能(サイコリバース)、クイックセーブ・ロード(サイコメモリー)など、現代的な快適さを取り入れた仕様となっています。

さらに、序盤の難易度を大幅に緩和する「強くてニューゲーム」や所持金1万円からのスタート、任意レベル開始など救済措置も追加。
ただし、戦闘バランスはそのままのため、「星をみるひと」特有の極端な難易度や味わい深い理不尽さも残されています。

このSwitch版は、初代ファンや新規ユーザーの双方から高い注目を集め、再評価のきっかけにもなりました。

登場人物

「星をみるひと」には、個性的で謎めいたキャラクターが多数登場します。
それぞれが物語と世界設定に深く関わっており、彼らの運命がゲームの結末にも大きな影響を与えます。

サイキックたち

主人公を含むサイキックたちは、クルーⅢの支配を受けない特別な存在です。
彼らはそれぞれ異なる超能力を持ち、物語の核心を担う重要なキャラクター群です。

みなみ:本作の主人公。物を壊す「ぶれいく」の能力を持つ少年です。
記憶を失っており、真実を求めて冒険に旅立ちます。
ゲームの進行に不可欠な存在であり、プレイヤーの分身とも言えるキャラクターです。

しば:発電施設に幽閉されていた青年で、「じゃんぷ」の能力を持ちます。
空間を飛び越える力で、ゲーム攻略にも重要な役割を果たしますが、仲間にしなくてもクリア可能です。

みさ:病院に幽閉されていた女性。
ダメージ床を無効化する「しーるど」能力を持っています。
仲間にするための条件が非常に難解で、攻略の難易度を一層高めています。

あいね:一般人のふりをして迫害を免れていた少女。
読心術「てれぱし」の能力を持ち、物語上必須の重要キャラです。

クルーⅢに住む一般人

管理都市や施設には、サイキック以外の一般人が登場。
彼らの中には、主人公たちに協力する人物もいれば、敵対的な者も存在します。

かつま大佐:条件を満たすことでサイキックに協力的になります。
ゲーム攻略上、重要な情報を与えてくれる存在です。

まっくすの知人:もう一人の仲間(みさ)の情報を提供してくれます。
彼らの助言によって、次の行動が明確になる場合も多く、冒険の指針となります。

なたーしゃ:まっくすの死を報告すると、みさの居場所や必要なIDカードについて情報を提供。
攻略のカギを握る人物です。

あーさ:警備室の管理を担当。
ブルーIDカードの入手に関する情報源となっています。

惑星アクアの住民

物語後半、主人公たちは惑星アクアの知的生命体と遭遇します。
ここでは人類とは異なる価値観や文化が描かれ、独特なSF世界が展開されます。

イルカ族:人類以上の知能を持つ生命体で、サイキックたちに好意的です。
共生を模索し、プレイヤーに助力する場面もあります。

シャチ族:同じく高知能生命体ですが、人類やサイキックを快く思っていません。
イルカ族との対立構造も見どころの一つです。

立ちふさがる敵

プレイヤーの前には、様々な敵キャラクターと障壁が立ちふさがります。
その個性と戦術も、「星をみるひと」らしいユニークさを感じさせます。

ガードフォース:アークCITY所属の軍隊。
多彩な武装と作戦でサイキックたちを捕えようとします。

異様な生物:遺伝子操作で造られたバイオ兵士。
特殊攻撃や状態異常でプレイヤーを苦しめます。

ロボット:クルーⅢが製造した戦闘メカ。
規格化された外観と強力な攻撃性能が特徴です。

デスサイキック:人工的に造られたサイキックで、序盤の難関として立ちはだかります。

余談

ここでは「星をみるひと」をめぐる逸話や、関連する裏話、二次創作の広がりについて紹介します。

星をみるひと発売日問題

「星をみるひと」の発売日は長らく「1987年10月27日」とされていましたが、
内部資料や出版物で「1987年11月18日」と表記されているものもあり、その真偽を巡って議論が起こりました。
背景には、ファミコンソフトの発売延期が相次いだ時期という事情もあり、レトロゲームファンの間で今なお話題となっています。

この問題は、当時の流通事情やメーカー側の情報伝達の混乱も影響していると考えられます。
正確な発売日を確定するのは難しいものの、「星をみるひと」が1987年の後半に登場したことは確実です。

このような発売日論争も、レトロゲームの奥深さを象徴するエピソードだと言えるでしょう。

脚本家に関するデマ

「星をみるひと」のシナリオは、劇作家・鴻上尚史氏が担当したというデマが長年流布していました。
これは2003年ごろのAmazonレビューが発端とされており、誤った情報がネット上で拡散されてしまった例です。

実際には、鴻上氏本人が明確に否定しており、
また同時期の他作品「G・O・D 目覚めよと呼ぶ声が聴こえ」との混同が原因と考えられています。
この誤解は、クイズ番組の問題にも影響を及ぼしたほどです。

こうしたデマの広がりは、インターネット黎明期ならではの現象とも言えます。

マニュアルプロテクトに関するデマ

ゲーム開始時に説明なくフィールドで放り出される仕様が、「マニュアルプロテクト(コピープロテクト)」の一種であるという説も流布していました。
しかし、実際には説明書にもそのような記述はなく、単なる誤解や噂話に過ぎませんでした。

このような都市伝説が生まれやすいのも、「星をみるひと」の不可解なゲーム設計ゆえと言えるでしょう。
プレイヤーの間では、こうした逸話がむしろ愛されるポイントになっています。

このようなデマや噂を含め、「星をみるひと」は多くのエピソードに彩られた作品です。

親記事

「星をみるひと」の親記事は、レトロゲームやSFゲーム、伝説のクソゲーなど幅広いジャンルに関連しています。
ファミコン時代のゲーム文化を象徴する存在です。

また、HOT・B作品やシティコネクションによるリメイク作品とも深い繋がりがあります。
二次創作ファンの間でも、親記事タグはよく使われています。

タグを活用することで、関連情報や他のユーザーの投稿を効率的に検索できます。

子記事

「星をみるひと」には、個別キャラクターや用語、名場面ごとに細分化された子記事タグも豊富です。
みなみ、みさ、しば、あいねなど主要キャラクター名や、
作中の用語(サイキック、クルーⅢ、アークCITY等)がタグ化されています。

また、二次創作プロジェクトや記念イベント、エンディング分岐ごとの考察記事も子記事として人気です。
これらのタグは、ファン同士の情報共有や交流を活発にしています。

子記事を追うことで、作品理解がより深まるでしょう。

兄弟記事

「星をみるひと」と世界観やゲーム性が近い他作品との兄弟記事も数多く存在します。
例えば、同時期のファミコンSF作品や、管理社会をテーマにしたRPGなどです。

これら兄弟記事を読むことで、「星をみるひと」が当時どのような位置づけにあったか、
また後年の作品にどんな影響を与えたかが見えてきます。

レトロゲームの歴史やジャンルの系譜を知る上で、兄弟記事タグは有用な手がかりとなるでしょう。

マルチエンディング(ネタバレ)

「星をみるひと」は、複数のエンディング(マルチエンディング)が用意されている点でも特徴的です。
ここでは、ネタバレを含みつつ各エンディングの概要と分岐条件を解説します。

エンディングの種類

原作「星をみるひと」では、3つの異なるエンディングが存在します。
プレイヤーの選択や行動によって、どの結末を迎えるかが分岐します。

(1)惑星アクアに残るエンド:サイキックたちが新天地で生きる道を選ぶ結末です。
(2)アークCITYに戻るエンド:管理社会へ戻り、再びマインドコントロール下で暮らすことを受け入れます。
(3)自らの運命を拒否するエンド:どちらにも属さず、己の自由を選択するルートです。

それぞれのエンディングには、プレイヤーの行動や仲間の有無、イベントの進行状況が大きく関係します。

分岐条件と攻略ポイント

エンディング分岐の鍵は、仲間キャラクターの加入状況やストーリー中の選択肢にあります。
たとえば、全員のサイキックを仲間にした場合と、しなかった場合で結末が変わります。

また、特定のアイテム入手やイベントフラグの有無も重要です。
攻略情報を参考にしないと到達困難な条件が多いのも特徴です。

二次創作作品では、さらに細分化されたエンディングが追加されている場合があります。

二次創作におけるエンディングの進化

ファンによる二次創作RPG「STARGAZER」や「ロマンシングステラバイザー」では、
原作を超える数の分岐やエンディングが用意されています。

これらの二次創作では、プレイヤーの選択が物語により深く反映され、多様な物語体験が可能です。

「星をみるひと」のマルチエンディングは、ファンの創造力を刺激し続けている要素と言えるでしょう。

ドット絵

「星をみるひと」の世界観やキャラクターをドット絵で再現したファンアートが数多く存在します。
レトロなグラフィック表現が、当時の雰囲気を今に伝えています。

また、公式リメイクや移植版でも、オリジナルのドット絵を意識した演出が多く見られます。
ドット絵は、「星をみるひと」の象徴的なビジュアルとなっています。

ファンコミュニティでは、ドット絵コンテストやリメイク企画も活発です。

一年くらい前の絵を描き直してみた

「星をみるひと」ファンによるリメイクイラストや、過去作品の描き直しが人気です。
原作のテイストを活かしつつ、現代的なアレンジを加えた作品が多数投稿されています。

こうした活動は、世代や時代を超えてファンが作品を受け継ぐ文化を形成しています。

リメイクや再創作を通じて、「星をみるひと」の新たな魅力が発見されています。

ばーすとのう

「ばーすとのう」は、作中に登場するワードやキャラクター名でもあり、
ファンアートや考察記事のテーマとしても人気です。

その意味や物語上の役割を考察する記事も多く、独自の解釈やオマージュ作品が見受けられます。

ファン同士の交流や議論のきっかけとなるキーワードの一つです。

スレッド

「星をみるひと」に関する掲示板やSNSのスレッドも盛況です。
攻略情報の交換や、二次創作の発表、思い出話など幅広い話題がやり取りされています。

どな+2枚

「どな」はデスサイキックの一人で、ファンの間で人気の高いキャラクター。
「どな+2枚」は、イラストや創作において複数パターンのどなを描き分ける際のタグです。

このタグを用いたイラスト投稿は、コミュニティ内での交流や話題作りに一役買っています。

また、どなの性格や能力に関する議論もスレッドで頻繁に行われています。

あいね

「あいね」は重要な女性キャラクターであり、ストーリーやエンディング分岐に深く関わっています。
専用スレッドでは、あいねの考察やファンアート、エピソードの紹介が盛んです。

あいねを中心とした創作企画や交流イベントも定期的に開催されています。

そのミステリアスな存在感が、ファンから長く愛される理由です。

13周年

「星をみるひと」リリース13周年を記念したスレッドでは、
当時の思い出話や、記念イラスト、イベント情報が多数共有されました。

こうした周年記念スレッドは、長期的なファン活動とコミュニティの活性化に寄与しています。

ファン歴の長いユーザー同士の交流も盛んです。

pixivに投稿されたイラスト

pixiv上には「星をみるひと」をテーマにしたイラスト作品が豊富に投稿されています。
キャラクターの魅力や世界観をビジュアルで楽しめるのも本作の大きな魅力です。

デスサイキックと遊ぼう

デスサイキックは、ファンアートで特に人気のキャラクター群です。
「デスサイキックと遊ぼう」タグは、彼らを中心にしたイラスト投稿に多く使われています。

シリアスなバトルシーンから、コミカルな日常イラストまで、幅広い作風が楽しめます。

ファン同士のコラボ企画も盛んに行われています。

みなみ

主人公「みなみ」は、pixiv上でも高い人気を誇るキャラクターです。
さまざまな絵師による多彩なみなみ像が描かれており、イラストのバリエーションも豊富です。

ゲームのシーン再現や、イメージイラスト、二次創作ストーリーの挿絵など、
みなみを主役にした作品が数多く投稿されています。

pixiv内でのタグ検索やお題企画も活発です。

どな 背景つき

デスサイキックの「どな」を背景込みで描いたイラストも人気です。
ゲームの印象的なフィールドや終末的な都市の風景を背景に、どなの存在感が際立ちます。

こうした作品は、物語の世界観や雰囲気を視覚的に表現しています。

イラストコンテストやファンアート展でも注目されるテーマです。

pixivに投稿された小説

pixivでは「星をみるひと」を題材にした小説作品も多く投稿されています。
オリジナルの物語や、ゲーム本編の再構築、キャラクターの心情を掘り下げた作品が楽しめます。

歌うどなちゃん♫

コミカルな短編からシリアスな長編まで、「どな」を主役にした小説が人気です。
「歌うどなちゃん♫」など、キャラクターの新たな一面を描く作品が多く読まれています。

こうした小説は、キャラクターの魅力や世界観の深掘りに貢献しています。

読者からのコメントや感想も活発に寄せられています。

しょうねん しょうじょ そろいまして

主人公や仲間たちの出会いをテーマにした短編・長編小説も多数投稿されています。
それぞれのキャラクターの関係性や成長を描いた物語は、ファンの共感を呼んでいます

オリジナルエピソードやifストーリーも好評です。

こうした小説作品は、創作意欲を刺激するきっかけにもなっています。

みさ

「みさ」を主役に据えた小説も根強い人気があります。
彼女の過去や能力、物語上の役割を掘り下げる作品には多くの読者が集まっています。

みさの視点から描かれる世界や心情の描写が、プレイヤーの新たな解釈を生み出しています。

ファン同士の感想・考察も盛り上がっています。

このタグがついたpixivの作品閲覧データ

pixivで「星をみるひと」タグが付けられた作品の閲覧データや傾向を紹介します。
ファン層や人気作品、投稿数の変遷を知ることで、コミュニティの盛り上がりがわかります。

星をみるひと参加型企画作品「びょういんへようこそ!」

参加型創作企画「びょういんへようこそ!」は、多くのユーザーが物語創作に参加できるイベントです。
本作の世界観やキャラクターを活かした共同制作が行われ、コミュニティの一体感を高めています。

企画参加作品は、アクセス数やコメント数も高く、
ファン同士の交流や創作意欲の向上に寄与しています。

年に数回、テーマを変えて開催されることもあり、恒例イベント化しています。

14周年

「星をみるひと」14周年記念タグが付けられた作品は、
周年イベントや記念イラスト、小説など多岐にわたります。

こうした記念作品は、過去作の振り返りや新規ファン獲得に効果的です。

周年ごとにファン層が拡大し、投稿数や閲覧数の盛り上がりが見られます。

朝ごはんをだすぞ!

「朝ごはんをだすぞ!」は、作中のネタやファンアート企画として人気のタグです。
キャラクターの日常やほのぼのエピソードを描いた作品が多く、ほっこりする一面を楽しめます。

こうしたライトな作品は、新規ファンやカジュアル層の参加も促しています。

コメント欄での交流や、タグを使ったリレー企画も盛り上がっています。

天球儀

「天球儀」は、作中のアイテムやシンボルとして登場し、
それをテーマにしたイラストや小説も人気です。

天体や宇宙への憧れを表現した作品が多く、壮大な世界観を感じさせます。

天球儀をモチーフにしたグッズや二次創作イベントも企画されています。

星をみるひと物語 第一部 はじめのせかい

「星をみるひと物語 第一部 はじめのせかい」は、
ファンによる長編二次創作小説のシリーズ名です。

原作の世界観やキャラクターを忠実に再現しつつ、独自の物語展開が楽しめると好評です。

シリーズ化された作品は、閲覧数やブックマーク数も高い傾向にあります。

まとめ

「星をみるひと」は、単なるレトロゲームの枠を超え、独自の世界観・難解なゲーム性・そして熱狂的なファン文化に彩られた伝説的作品です。
管理社会のディストピア、サイキック能力者の物語、理不尽なゲームシステムといった独自要素が、今なお多くの人を惹きつけています。
リメイクや二次創作、SNSでの交流など、「星をみるひと」は世代を超えて愛され続ける稀有なタイトルと言えるでしょう。

本記事が、これから「星をみるひと」を知る方にも、長く愛し続けてきたファンにも、新たな発見と楽しみのきっかけとなれば幸いです。
ぜひ、本作の奥深い世界観とコミュニティの熱気に触れてみてください。

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